畑のうね立てとは?どうすれば良い?畝立ての方法

未来型農法で畑づくりチャレンジ

こんにちは。

小野 晄子です。

  • 地球や日本のためにできることをしていきたい!
  • ゆくゆく自給自足を目指してみたい
  • 安全で美味しい食の実現を叶えたい
  • 無農薬、化学肥料を使わない自然農法に興味がある

そんなあなたへ。

私自身も、まずは自分自身が安心・安全な食生活を実現できるよう、そこに少しでも近づきたいという想いがあり、野菜づくりや畑づくりをお手伝いさせて頂きながら挑戦中です。

「農薬や化学肥料を使わなくても美味しい野菜がたくさん作れる!」という真実を知ってしまい、それを自ら実践していきたいと思い勉強中です。

畑チャレンジ2日目 うね立ての仕方を教えてもらい実践しました

さて、今日は畑チャレンジ2日目。

1日目の活動報告「土づくり」はこちらです。

今回は2日目にして「うね立て」と「種まき」を行いました。

とはいえ、うね立ては機械を使って行いました。

機械を使わず、手作業で行う場合には、スコップなどで同じ作業を行っていくということになりますが、機械はやっぱりとても便利だと思いました。

Youtubeに動画をアップしましたのでうね立て初心者さんは参考にしてみてください。

畑のうね立てとは?方法を教えてもらいました!初心者の畑チャレンジ2日目!

うね立てとは?

うねとは、畑の土を細く盛り上げて作る畝のことです。

作りたい野菜などの種類によって、うねの幅や形は決まります。

ですが、初心者さんは、大体70センチくらいの横幅を目安にうねを作ると良いということでした。

ダイソーの100円ショップで売っている「黒マルチ」が95センチの横幅になるので、このマルチを使う場合にも、うねを70センチくらいで作っておくとちょうど良いそうです。

うね立て機を使ってあっというまにうねができた!

うね立て機を使ったところ、簡単にうねができました。(私が操縦したわけではないですが)

うね立て機や耕運機があるとやはり便利ですね。

使ったのはこちら ホンダの「プチな」です。

 

 

 

たった1日で荒れ地がみるみる畑らしい姿に変わりました!

次は種まきです!

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